湯村俊寿の放浪・彷徨


 この世の中は、とても素晴しいと思うんだ。

 けれども、それが一体どういう事なのか、よく理解(わか)らないんだ。

de 海賊わらし(7K4CEC 湯村俊寿) 
 今の時点('97.8.31)で、湯村さんと私(小林)は、直接会ったことはありません。
('98.11.24 注:'97 秋から'98 春まで私の所に住所を置いていましたが、'98 夏より宮古島に移住しています)  湯村さんのシーカヤックでの沿岸生活航海記を読んでいるうちに、その生き方、物の感じ方に
共感する部分が沢山ありました。

 共感すると言いましたが、正確には多くの事柄に付いて、私がぼんやりと感じていた事を
ハッキリと意識させられたということです。
 これ以上私の意見を述べるより、湯村さんの沿岸生活航海記を
じっくり読んでみてください。

できれば、保存、プリントアウトして!

1999.2月、宮古島にて琉球三日月丸を進水させました。晴漕雨読宮古島編もスタートしました。

1999.9月、そろそろ宮古島を離れるようです。北回帰線と南回帰線の間を放浪です。でも、どこでどう予定がかわるやら...


晴漕雨読(せいそううどく)

これは、MO−NET(パケット通信)に湯村さんがアップロードされているもので、現在諸事情によりストップしていますが、そのうち続きも書いてくれるでしょう。

本州編がストップしたまま、始まった宮古島編ですが、今回で最終回になりそうです。
次回からは、南国編で、台湾辺りからスタートか???


前書き

序文

晴漕雨読
225kb

晴漕雨読宮古島編 1999.10.19更新

写真集'99.3 OPEN









湯村俊寿


プロフィール 

現在、宮古島で暮らしています。最近、i−macを入手。メールアドレスも持ちました。
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