Macintosh でアラビア語 |
註:エディタ等のアプリケーションで日本語を読み書きするだけなら、これだけで足りる。Finder のメニュー、ダイアログ、ファイル名等でも日本語を使いたい場合は、下の「英語システムの日本語化」の項目を見て下さい。
| 機能拡張 | インライン追加機能、日本語キーボード機能拡張、丸漢サポート、フォント機能拡張、WorldScript II |
| フォント | Osaka、Osaka 丸漢。(最低限) |
| IM | 「ことえり」その他、好みのIM一式 |
| その他 | Asian Font Arbitrator |
| 「System」 スーツケース | キーボードリソース(「ローマ字 - JIS」他5種類) インターナショナルリソース(日本語) 英語システムから、漢字Talk の「System」スーツケースを開くと見える。詳しくは、本文を参照して下さい。 |
| お好みで | 「コントロールパネル」フォルダの「フォントキャッシュ設定」。 「初期設定」フォルダの中の設定ファイル(「ことえり」の「個人情報ファイル」等)。 |
1 でコピーしたファイルを、英語システムの「System Folder」へ移す。
「キーボードリソース」と「インターナショナルリソース」は、「System」スーツケースにドロップする。
「機能拡張ファイルの重複に関する註」も参照されたし。
註:アプリケーション(エディタなど)で日本語を扱うだけなら、下の1〜3のプロセスは必要ない。1〜3は、Finder のメニューやダイアログでも日本語を使うための手順である。
4〜6は、上の「英語システムで日本語を使う」編と共通である。
| 機能拡張 | インライン追加機能、日本語キーボード機能拡張、丸漢サポート、フォント機能拡張、WorldScript II |
| フォント | Osaka、Osaka 丸漢。(最低限) |
| IM | 「ことえり」その他、好みのIM一式 |
| その他 | Asian Font Arbitrator |
| 「System」 スーツケース | キーボードリソース(「ローマ字 - JIS」他5種類) インターナショナルリソース(日本語) 英語システムから、漢字Talk の「System」スーツケースを開くと見える。詳しくは、本文を参照して下さい。 |
| お好みで | 「コントロールパネル」フォルダの「フォントキャッシュ設定」。 「初期設定」フォルダの中の設定ファイル(「ことえり」の「個人情報ファイル」等)。 |
4 でコピーしたファイルを、英語システムの「System Folder」へ移す。
「キーボードリソース」と「インターナショナルリソース」は、「System」スーツケースにドロップする。
「機能拡張ファイルの重複に関する註」も参照されたし。
註:アプリケーション(エディタなど)で日本語を扱うだけなら、下の4〜5のプロセスは必要ない。4〜5は、Finder のメニューやダイアログでも日本語を使うための手順である。
1〜3は、上の「英語システムで日本語を使う」編と共通である。
| 機能拡張 | インライン追加機能、日本語キーボード機能拡張、丸漢サポート、フォント機能拡張、WorldScript II |
| フォント | Osaka、Osaka 丸漢。(最低限) |
| IM | 「ことえり」その他、好みのIM一式 |
| その他 | Asian Font Arbitrator |
| 「System」 スーツケース | キーボードリソース(「ローマ字 - JIS」他5種類) インターナショナルリソース(日本語) 英語システムから、漢字Talk の「System」スーツケースを開くと見える。詳しくは、本文を参照して下さい。 |
| お好みで | 「コントロールパネル」フォルダの「フォントキャッシュ設定」。 「初期設定」フォルダの中の設定ファイル(「ことえり」の「個人情報ファイル」等)。 |
1 でコピーしたファイルを、英語システムの「System Folder」へ移す。
「キーボードリソース」と「インターナショナルリソース」は、「System」スーツケースにドロップする。
「機能拡張ファイルの重複に関する註」も参照されたし。
註:アプリケーション(エディタなど)でアラビア語を扱うだけなら、下の5〜6のプロセスは必要ない。5〜6は、Finder のメニューやダイアログでもアラビア語を使うための手順である。