てもと だんす 手許箪笥 年代 : 明治時代 素材 : 欅、杉 寸法 : W57×D28×H58cm 【解説】 普段生活する部屋の身近に置かれ、手紙、印判、金銭、装身具など、貴重品から身の回りの小物などを入れた小型の箪笥。用箪笥とも言う。 中段の抽斗には、昔の型の箪笥によくある閂(かんぬき)式の錠がかかるようになっている。