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1/144スケールHGUCシリーズより「Sガンダム」。 実は1/144スケールというのはコレが初めてだったり(^−^; しかもこいつはなかなか難しいやつだった。 塗装で楽するための通称「後ハメ」加工も難しくはなかったが、面倒臭かった。 機体色は全体的に暖色系で攻めてみた。 ちなみに後ろに見えるのは、1/100スケールMGシリーズ「GP01ゼフィランサス」。 |
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ちょいと角度を変えて。 このスケールでありながらこのプロポーション。どうよ!? |
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後から。 ふくらはぎのアポジモーターのとこ、実は塗装に失敗して、写真では解らないが実物を見れば解る。 ん〜、必死のごまかしが上手くいったかな。 |
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後、反対側。 テールスタビライザーのとこのデカールが左右違うことにお気付きだろうか? |
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右肩に貼ってあるデカール、ガンダムセンチネルを知る人ならば解ると思うが「GUNDAM System」。 実はこのデカールは、キットの中には含まれていない。 |
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ビームスマートガンを構えて。 ビームスマートガンの大きさは、だいたい本体とほぼ同じ。 これを持つときは、右大腿部ビームカノンをとらないといけないのだが、そうするとカッコ悪いので、ご愛嬌。 |
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下からのあおり。 格納庫ではこのような視点で見られるのだろう。 しかし、ぼやけが目立つなぁ・・・。 オレのウデが悪いだけか(爆) |
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| 同作品に敵方(ニューディサイズ)が駆る、量産型MS「ゼクアイン第三種兵装」との撮影。 ちなみに言うと、1/100スケールGP01とほとんど変わらない大きさである。 U.C.0088当時のMSはかなりでかかったからなぁ・・・。 |
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| 毎度おなじみ、対比図。今回はリヴァイアスのときと同じく、単3電池での比較。 これでだいたいの大きさが把握してもらえたであろうか? Sガンダムは縦に大きく、ゼクアインは横にも大きい。 |
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| ビームスマートガンを構えたときのアップ。 画像が荒くて申し訳無い・・・。 |
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| 右肩の「GUNDAM System」デカールのアップ。 このデカールを始め、この作品に使用しているデカールは、 電撃ホビー11月号付録「Sガンダム用メカニックシール」である。 これは作品をドレスアップするには、非常に助かるアイテムである。 |
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| 頭部アップ。 ひでぇボケようである・・・。 |